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お知らせ
【9/11】SHIBUYA QWSにてQWSアカデミアスペシャル「渋谷は雨水とどう向き合えるか? ~浸水減災都市へのトランスフォーメーション~ 」 を開催します
すり鉢地形にある渋谷において、集中豪雨による都市型水害のリスクは、避けて通れない問題である。これに対する適応策として、地下に雨水や河川の水を一時貯留する空間を設けるなど、流域での対策が進められてきている。渋谷川・古川流域も、流域対策に取り組み、水害の抑制につなげてきたが、今後さらに高層化し複雑に地下化していく渋谷において、浸水リスクへの対応も複雑化している。
【文部科学省採択事業】「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)
令和7年度補正予算「産学連携リ・スキリング・エコシステム構築事業」採択プログラムの一環である「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)
【9/3】SHIBUYA QWSにて「「誰もがデザイナーである」とはどういうことか? 【エツィオ・マンズィーニ氏 特別来日・基調講演】」を開催します。
◆ イベント趣旨 いま、社会のしくみが揺らいでいる 日本社会は人口減少・少子高齢化が進んでおり、物流・建設・医療・介護など暮らしを支えるサービスにおける人手不足が深刻化し、自治体も人材不足の中で多様化・複雑化する住民ニーズに応え続けています。一方で、地域のつながりは緩み、雇用が不安定化するなかで孤独・孤立や「生きづらさ」が世代を問わず広がっています。この状況は、社会のしくみ(システム)をアップデートする(リ・デザイン)必要性を私たちに投げかけているのではないでしょうか。 ただ、個人や地域の多様化が進む現状では、国があるべき「画一的な姿」を描き、自治体が計画に基づいて実現していく20世紀型のやり方は難しいでしょう。かといって、コミュニティや個人の努力だけに期待することも現実味がなく、豊富なリソースを持つ企業も経済性と社会性を両立させる難しさを抱えています。 いま必要なのは、「社会のしくみ(システム)をデザインする方法」そのものをアップデート(リ・デザイン)することだと私たちは考えています。
「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)
東京都市大学リカレントプログラムである「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)
ウェルビーイングとは、一人ひとりが心身ともに満たされ、自分らしく幸せに生きている状態を指します。これは単なる個人の幸福感にとどまらず、人とのつながりや働く環境、家庭や地域など様々な要素に支えられています。子どもたちの健やかな成長を支えるためには、まず大人自身がウェルビーイングについて理解し、自らの在り方や生き方を見つめ直すことが大切です。自分自身が前向きな状態でいることは家庭や学校、地域におけるよりより人間関係や豊かな学びの土台になります
【7/22】「都市開発・建設業界におけるDX推進とAI・ロボット技術活用セミナー」を開催します
【7/22】「都市開発・建設業界におけるDX推進とAI・ロボット技術活用セミナー」を開催します