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お知らせ
「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)
東京都市大学リカレントプログラムである「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)
【文部科学省採択事業】「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)
令和7年度補正予算「産学連携リ・スキリング・エコシステム構築事業」採択プログラムの一環である「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)
【文部科学省採択事業】BIM/CIM塾 中級編の募集を開始いたしました(~7/21)
令和7年度補正予算「産学連携リ・スキリング・エコシステム構築事業」採択プログラムの一環である、建設DXを支える「BIM/CIM塾 中級編」の募集を開始しました。
ウェルビーイングとは、一人ひとりが心身ともに満たされ、自分らしく幸せに生きている状態を指します。これは単なる個人の幸福感にとどまらず、人とのつながりや働く環境、家庭や地域など様々な要素に支えられています。子どもたちの健やかな成長を支えるためには、まず大人自身がウェルビーイングについて理解し、自らの在り方や生き方を見つめ直すことが大切です。自分自身が前向きな状態でいることは家庭や学校、地域におけるよりより人間関係や豊かな学びの土台になります
【7/22】「都市開発・建設業界におけるDX推進とAI・ロボット技術活用セミナー」を開催します
【7/22】「都市開発・建設業界におけるDX推進とAI・ロボット技術活用セミナー」を開催します
【6/25】SXトラック 第5回セッション「住み続けられるまちづくり(政策編) 〜『地域循環共生圏』の構築にむけた地域トランジッション〜」を開催します
なぜ今、「地域循環共生圏の構築、地域トランジッション」なのか? 「地域循環共生圏」とは、「各地域が自立しながら、地域の資源を循環させ、互いに支え合うネットワーク」のこと。環境省が2018年の「第五次環境基本計画」で提唱した概念で、都市と地方がそれぞれの強みを活かし、持続可能な社会を共につくることを目指しています。その特徴として、(1)自立・分散型社会:地域固有の資源(自然、資金、人材)を使い、その場所で課題を解決する仕組みを作ること、(2)地域資源の循環:エネルギー、食料、廃棄物などを地域内で循環させ、経済を活性化、(3)ネットワーク形成:都市(資金・人材を提供)と農山漁村(食料・自然を提供)が補完し合い、支え合うこと、が挙げられています。SDGsが掲げる「環境・社会・経済」の統合的解決を「地域レベル」で実践するプロジェクトであり、「ローカルSDGs」とも呼ばれています。環境(再生可能エネルギーの活用や自然環境の保全)、経済:地産地消による地域内での資金循環と雇用創出、社会(人口減少や高齢化などの地域課題への主体的な取り組み)をどう連動させていくのか。地域単位の取組が進められています