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お知らせ

「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)

東京都市大学リカレントプログラムである「Sustainable Urban Managementコース」の募集を開始いたしました(~8/25)

【文部科学省採択事業】「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)

令和7年度補正予算「産学連携リ・スキリング・エコシステム構築事業」採択プログラムの一環である「建設業事業承継DX/AIコース」の募集を開始いたしました(~8/20)

【8/31】水素社会研究会 第4回セミナー「水素社会の実装に向けた総合的視点 ― 投資判断につながる技術実証と評価 ―」を開催します

東京都市大学水素社会研究会は8月31日(月)にTCU Shibuya PXU(東京都渋谷区)で、第4回セミナーを開催する。今回は「水素社会の実装に向けた総合的視点 ― 投資判断につながる技術実証と評価 ―」をテーマに、東急株式会社経営企画室ESG推進グループ統括部長の山成敏彰氏、一般社団法人水素バリューチェーン推進協議会(JH2A)担当部長の田野入裕和氏、リケンNPR株式会社開発本部水素・新エネ事業推進室の貝羽健吾氏らが登壇。インプットトーク「技術実証から社会実装へ」とパネルディスカッション「投資判断につながる技術実証と評価に向けて」等を実施する。参加無料、要事前申込(定員:先着70名)。

【8/5】アイデアソン「空き家を「建築×デジタル」で再生する」発表会(東京都市大学 × Connected Home Alliance 共催企画)を開催します

近年、郊外住宅地では、居住者の高齢化、家族構成の変化、相続後の未利用住宅の増加などを背景に、空き家の発生が課題となっています。一方で、空き家は地域の中に残された空間資源でもあります。住まいとして使われなくなった建物であっても、デジタル技術や地域ぐるみの活動などと組み合わせることで、新しい価値を生み出す可能性があります。  本企画では、東京都市大学の学生が参加するアイデアソンを実施し、IoT機器をはじめとした現代のデジタル技術やソリューションを活用しながら、ユーザーや地域にとって新たな付加価値を生み出す利用方法の提案を公募しました。今回、選考を通過した9チームによる発表会を実施いたします。ご関心をお持ちの皆様におかれましては、発表会にご参加いただけますと幸いで

【8/24】公開研究会「都市の縮退と空き空間からみた『つながる場』の意味」を開催します

人口減少や都市縮退の進行に伴い、空き家・空き地・使われなくなった公共施設や公園など、都市にはさまざまな「空き空間」が増加しています。一方で、地域では住民同士のつながりの希薄化や社会的孤立が深刻な課題となっています。

【9/3】SHIBUYA QWSにて「「誰もがデザイナーである」とはどういうことか? 【エツィオ・マンズィーニ氏 特別来日・基調講演】」を開催します。

◆ イベント趣旨 いま、社会のしくみが揺らいでいる 日本社会は人口減少・少子高齢化が進んでおり、物流・建設・医療・介護など暮らしを支えるサービスにおける人手不足が深刻化し、自治体も人材不足の中で多様化・複雑化する住民ニーズに応え続けています。一方で、地域のつながりは緩み、雇用が不安定化するなかで孤独・孤立や「生きづらさ」が世代を問わず広がっています。この状況は、社会のしくみ(システム)をアップデートする(リ・デザイン)必要性を私たちに投げかけているのではないでしょうか。 ただ、個人や地域の多様化が進む現状では、国があるべき「画一的な姿」を描き、自治体が計画に基づいて実現していく20世紀型のやり方は難しいでしょう。かといって、コミュニティや個人の努力だけに期待することも現実味がなく、豊富なリソースを持つ企業も経済性と社会性を両立させる難しさを抱えています。 いま必要なのは、「社会のしくみ(システム)をデザインする方法」そのものをアップデート(リ・デザイン)することだと私たちは考えています。

「水素社会研究会 第3回セミナー」を開催しました(6/16)

2026年6月16日(火)、東京都市大学「水素社会研究会」は、TCU Shibuya PXU(東京都市大学 渋谷パクス)にて、水素社会研究会 第3回セミナー「水素活用型社会を見据えた水素の円滑な供給体制を考える」を開催しました。